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【Q&A】富士通株式会社の障害者求人・採用情報

業種:メーカー・IT/情報通信

  • 新卒のみ
  • 正社員

Q&A

障がい者採用に関するQ&A 障がい者採用に関するQ&A

質問:富士通で働く障がい者社員数を教えてください。
回答:

400名を超える社員が、幅広いフィールドで活躍しています。

質問:障がい内容によって仕事が決まりますか?
回答:

障がいの内容によって、職種や仕事内容が決まることはありません。
皆さんそれぞれの経験や考えに応じて、活躍するフィールドを一緒に考えていきましょう。
実際に、富士通では、障がい内容に関わらず、すべての職種で活躍している社員がいます。

当社採用ホームページに社員インタビューを掲載していますので、ぜひご覧ください。
http://www.fujitsu.com/jp/microsite/employment/barrierfree/#interview

質問:障がい者が働く環境は整っていますか?
回答:

障がいの状況に応じて、必要なフォローや配慮をします。基本的にはチームで助け合いながら仕事を進めていくことが多いため、安心できる体制が整っております。ただし、重要なことは自ら障がい内容やそれに応じた配慮事項を発信していき、必要なフォローを受ける環境を整えていくことだと考えております。

質問:障がい者採用で採用された場合、入社後の処遇に影響はありますか?
回答:

障がい者採用で入社した場合も、処遇や評価制度、教育の機会などに違いはありません。

質問:在宅勤務制度はありますか?
回答:

2017年4月より全社員を対象に、自宅やサテライトオフィス、出張先や移動中等、場所に捉われないフレキシブルな働き方を可能とする「テレワーク制度」を導入しております。 利用回数の制限は設けておりませんが、終日テレワークで勤務する場合は、2回/週までとなっております。

在宅勤務制度以外にも、多様な人材が活躍する環境を整え、社員一人ひとりの成長と会社の発展・成長を目指しております。

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製造業は「原材料を加工して製品を作り卸売する事業」と定義される。定義によれば、農林水産業や建設業、エネルギー業は製造業ではなく、自社で生産して消費者に販売する“製造小売”も製造業ではない。袋詰めカット野菜の製造は製造業でも半割大根の販売は卸売業である。製造業のビジネスの基本はBtoB。それゆえに製造業の企業には認知度が低い場合も多々ある。だが、世界でトップシェアを勝ち取る企業が多いのも日本の製造業の特徴だ。
現在、世界のモノづくりは“Industry4.0”の転換期にある。IoTやAIがもたらす産業構造の大転換が進行しつつある中、日本の製造業が生き残り、世界で確たる地位を保持できるかどうか、業界はその正念場にある。

IT/情報通信
情報通信業界は、情報の伝送を担う通信業、情報の利用を可能にする情報処理業、情報の流通を行うインターネットサービス業に分類。通信業は通信基盤を整備して固定通信、移動体通信、ケーブルテレビなどの通信サービスを行う。情報処理業はソフトウエアの開発や情報システムの構築、データ解析等、情報の入手から加工、活用のシステムを作り出す。インターネットサービス業は、情報の双方向性や多様なデバイスなどのインターネット通信の特徴を活かし、音楽、動画から生活、ビジネス情報まで様々なデジタルコンテンツを提供している。


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