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農林中央金庫の障害者求人・採用情報

業種:証券・金融・保険

  • 新卒のみ
  • 正社員

PRメッセージ

「意味のある銀行」 農林中央金庫で働くやりがいを感じてください。
写真:農林中央金庫

農林中央金庫は、農林水産業に従事する方により組織されているJA(農協)、JF(漁協)、森林組合などの協同組合組織を基盤とする全国金融機関です。

資産規模においては国内メガバンクに比肩するスケールを有し、一方では豊富な資金を内外の金融市場で運用する有力な機関投資家として海外でも広く認知されています。

当金庫では、入庫者の定着率を第一と考え、快適に働ける職場環境を整えています。そして、障がいがある方々が積極的に自分を主張できる職場環境の形成に力を注いでいます。仕事面においては障がいの諸事情を考慮しますが、特別な職務区分はなく、仕事上求められる資質も他の職員と同様です。

人事担当者からのメッセージ
人事部人材採用班  障がい者採用担当

■意味のある銀行■農林中央金庫で働いてみませんか

農林中央金庫は「JAバンク」や「JFマリンバンク」の一員で日本の農林水産業ならびに国民経済を金融面でサポートする銀行です。ご応募お待ちしております。

会社情報

企業データ 企業データ

事業内容 農林中央金庫は、農林水産業者の協同組織を基盤とする全国金融機関として、JAバンク、JFマリンバンクの安定的な資金調達基盤を背景に、会員や農林水産業者、農林水産業に関連する企業などへの貸出を行うとともに、国内外で多様な投融資を行い、会員のみなさまに安定的な収益還元を行っています。
食農バリューチェーンに対して金融面・非金融面からのソリューション提供を行う「食農ビジネス」、国内最大級のリテールバンクであるJAバンク・JFマリンバンクの企画・運営を担う「リテールビジネス」、60兆円規模の資金をグローバルに運用する「投資ビジネス」、の3つのビジネスを柱に農林水産業の成長産業化に取り組んでいます。
経営理念 農林中央金庫は、農林水産業者の協同組織を基盤とする全国金融機関として、JA(農協)、JF(漁協)、JForest(森組)など会員のみなさまのために金融の円滑を図ることにより、農林水産業の発展に寄与し、もって国民経済の発展に資するという重要な社会的役割を担っています。
設立 1923年12月20日
資本金 4兆401億円(2019年3月末日現在)
経常収益額 1兆7,732億円(2019年3月期 連結)
経常利益 1,245億円(2019年3月期 連結)
上場 未上場
従業員 3,615名
代表者 代表理事理事長 奥 和登
沿革 農林中央金庫は、大正12年に「産業組合中央金庫」として設立され、昭和18年に名称が現在の「農林中央金庫」に改められました。当金庫は、農林水産業の協同組合等を会員とする、協同組合組織の全国金融機関であると同時に、国内外で巨額の資金を運用する機関投資家でもあり、多彩な機能を発揮しています。
事業所 国内/本店のほか、札幌、仙台、名古屋、岡山、高松、福岡、那覇など19ヶ所に支店
海外/ニューヨーク、ロンドン、シンガポール、香港、北京に支店・事務所
関連企業 農中信託銀行(株)、農中情報システム(株)、(株)農林中金総合研究所、農中ビジネスサポート(株)ほか
本社所在地 〒100-8420
東京都 千代田区有楽町1-13-2 
DNタワ-21(第一・農中ビル)

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金融業界とは、文字通り、金銭の融通をビジネスとする企業群のこと。資金の需要者と供給者を仲立ちする金融市場というシステムの中で事業活動を行う。資金の受け入れと貸し出しの金利差による利ザヤ、様々な金融サービスを提供することで収益を確保している。資金の集め方や融資の仕方よって金融、証券、保険、ノンバンクと業態は分かれるが、基本的な仕組みは同じだ。動かずにとどまっている金銭を足りないところへ動かして有効に活用し、経済を活性化させる役割を金融は担っている。それゆえに金融業は「経済の血液」と言われている。


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