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面接のPoint

面接のPoint

素顔の自分をしっかりとプレゼンテーション

面接などの場面で「何でもやります!」と答える人がいると思います。企業は、応募してくる方々が障がいをもっていることを理解した上で採用活動を行っています。物理的にできないことを、無理をしてやってほしいとは考えていません。したがって、面接官には障がいが原因で自分がどうしても「できないこと」をしっかりと伝えて、「できること」に精一杯取り組んで自分の能力を最大限に発揮していきたいということをPRしていきましょう。また「このようなサポートがあればこんな仕事ができる、チャレンジしていきたい」と必要なサポートについて前向きに訴えかければ好印象を与えるはずです。 また面接で第一印象が大切なのはご存じの通りです。服装や身だしなみ、姿勢などから受けるイメージが、質疑応答の評価にも大きな影響を及ぼすので、清潔感を与える服装、キビキビした動作、正しい姿勢を心がけましょう。

☆「できないこと」を隠したり、「必要なサポート」を伝えずに入社しても、仕事が負担となって体調を崩してしまっては、あなたと企業お互いに不幸な結果となってしまいます。

面接官は、あなたの「何」を見ているのだろう?

面接官や人事担当者は、自社の将来を担う有望な素材の芽を探して、さまざまな角度から選考を行います。選考は、主に3種類に大別されます。

職務適性・職務遂行能力審査…専門知識・適性検査・面接試験で、職務の適性を判定します。学力審査…一般常識試験や適性検査の学力部分で、学力を判定します。総合審査…面接で人物を判定し、総合的に判断します。

面接でよく聞かれる質問例

面接は自分のセールスポイントを的確に表現するための、プレゼンテーションの場であるということを意識することが大切です。次の項目は、面接の際によく聞かれる質問例です。

  • ●志望動機は(なぜ、当社を志望しているのか)?
  • ●当社に入社してどんな仕事がしたいのか、またできるのか?
  • ●ハンデを克服して仕事に臨む上で、サポートしてほしいことは?
  • ●あなたのセールスポイントは、強みは、弱みは?
  • ●あなたが学生時代や前職で得た貴重な経験は?

ここで、ちょっと思い当たることはありませんか?そう、自己分析です。
自己分析をしっかりと行っていれば、面接の時に大いに役立つはずです。

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